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注文住宅の流れ16の手順&検討から完成までの期間を解説

「注文住宅を建てたいけれど、どんな流れで進むのかな」
「注文住宅の検討から完成まではどのくらいの期間かかるのかな」

より快適で自分の思い描くような理想の家に住むために、こだわりの注文住宅や高級住宅を建てようと思っても、どんな手順を踏むのか、どのくらいの期間を要するのかはあらかじめ知っておきたいところ。

ここでは、注文住宅を検討してから完成までの16の手順と所要期間についてご紹介します。

注文住宅の検討から購入までの流れで必要な期間

注文住宅を検討し始めてから完成までにかかる期間は、住宅の規模や構造(鉄筋コンクリート造や木造住宅といった構造)、打合せの回数などによって異なりますが、早くて12カ月、長い方は24カ月!という方もいます。

この期間でしなければならないことがたくさんあるため、依頼前にはまず、以下の検討から購入までの全体的なイメージ押さえておきましょう。

注文住宅の検討から完成までの流れ(設計事務所で依頼する場合)
流れ 所要期間 やること
契約前 約3カ月 注文住宅イメージづくり
土地探し
資金計画
設計事務所にプラン依頼
敷地と地盤の調査
契約時 約3カ月 間取り
積算(見積)
住宅ローン
契約後 約3カ月 詳細設計
施工会社探し
確認申請
建物請負契約
着工後 約6カ月 施工
監理業務
各種検査
引き渡し・アフターメンテナンス

16の手順でみる注文住宅を建てる流れ

会議をするサラリーマン
注文住宅を検討し始めてから完成まで、早くて12カ月、長い場合は24カ月という人もいるのが注文住宅の特徴ともいえます。その期間を大まかに分類すると、具体的に以下の16ステップがあげられます。

次にこれらの16の手順ではどのようなこと考えていけばいいのかを設計事務所に注文住宅を依頼した例を元に、具体的に紹介します。

設計事務所と契約前にやること5つ

設計事務所に正式に業務を依頼して設計を開始する前の約3カ月くらいの間にやらなければならないことが5つあります。まずはその5つを紹介します。

1.注文住宅のイメージ作り

注文住宅を検討し始めてから一番初めにやるべきことはこの注文住宅のイメージ作りです。

例えば以下の点を参考にしながらイメージ作りをすると良いでしょう。

  • どんな暮らしをしたいか書き出してみる(住まいで実現したい夢などを家族で共有する)
  • 通勤通学が負担にならないエリア
  • 子供が何人欲しいかなど将来設計をする
  • 部屋数や広さ、ライフスタイルによる必要条件を洗い出す。
  • インテリアやデザインの嗜好などを話し合う。(好きなホテルのインテリアを参考にしたり、雑誌やSNSなどの写真や画像を参考にするとよいでしょう。)

2.土地探し

土地探しは自分の自力で行うことは難しいので不動産会社に相談をしながら探しましょう。お願いしたい設計事務所が決まっている場合は設計事務所に相談しても良いと思います。その際に以下のことを確認しておきましょう。

  • 費用(土地の取得以外にかかる費用も確認しましょう。例:水道の引込工事費や、不動産取得税などの税金)
  • 日当たりや立地(昼だけでなく、夜も行ってみるとよいですよ。昼間との騒音の違いや、外灯の明るさなども確認できます。また、役所にはハザードマップなどもあり、過去の水害の事例なども確認できます。)
  • 必要な部屋数を満たせる広さか(希望を満足させるにはどの程度の広さの建物が必要か、設計士と相談してみるのもよいでしょう。)
  • 通勤通学が負担にならないエリア(実際に駅まで歩いてみるとよいですよ。夜の防犯灯の有無なども気になるところ。
  • そのエリアが子供がのびのび育てる環境か(公園などが近くにあるとうれしいですよね。)
  • 近隣の環境(これも時間帯、曜日を変えて何回か土地とその周りを散策してみるとよいでしょう。)
  • 交通の利便性(最寄りがバス停なら、バス停の時刻表なども見てみましょう!土曜日、日曜日には極端に本数が少ない場合もあります。)

土地探しで大切なのは何を優先するかということです。すべて完璧な理想的な土地は、都心では滅多に出会えないと思います。

エリアや広さ、立地、周囲の環境など優先順位を決めていきましょう。また、ライフスタイルによっても適した土地は変わります。

通勤等も車をお使いで電車にあまり乗らない方なら、駅からの距離よりも前面道路の広さや交通量などを重視した方が良いですし、お子様の通学を優先したいのであれば、学校からの距離を。通学に電車を使うなら駅から徒歩10分圏内など。

また、近隣の環境もスーパーやコンビニなどの利便性なのか、公園や閑静な住宅街など環境を重視したいのか、など異なります。

また、土地の中には「建築条件付」というものがあり、自分の要望で建築会社を選べず、土地売主が指定する業者で建築する事が条件になってしまうので注意・確認しておきましょう。(その分土地は安くても、建築費に転嫁されてしまう心配もあります。建築条件を外す場合の条件や、万が一希望の住宅を指定する建築会社で建築できなかった場合の条件をよく確認しましょう。)

もし、候補が2つあり、決めきれない場合はこの時点で設計事務所にどんな家を建てられるか、相談してみても良いと思います。

3.資金計画

注文住宅のイメージ、土地の方向性がでたら、同時に資金計画も進めていきましょう。

その際に整理しておきたい点が以下3つ。

  • 土地にかかる費用
  • 建物にかかる費用
  • その他にかかる費用
    (引っ越し代、新たに購入する家具、家電や登記費用などの必要経費)
  • 土地探しの際に上げた条件で、希望しているエリアや広さが決まれば、土地の相場から大体の金額を算出できると思います。

    土地の購入や、建築資金をローンで検討している場合は、早めにいくら借りることができるのか、また、返済期間や月々の返済金額を把握しておく必要があります。

    いきなり銀行に行くのはちょっと・・・という方は、銀行ローンの金利をWEBで調べ、スマホのアプリに想定している借りたい金額と金利、返済期間を入力するだけで、月々の支払金額はシミュレーションできます。アプリストアに「ローンシミュレーション」と入れてよさそうなアプリを探してみてください。

    4.設計事務所にプラン依頼

    続いて、設計を依頼する会社を選定していきます。

    設計事務所とハウスメーカー、工務店では設計の自由度に関して次のように異なります。

    依頼先ごとのプランの特徴
    設計事務所 ハウスメーカー 工務店
    お客様の要望に応じて
    1からプランニングをするので自由度は一番高い
    一定の規格があるためデザイン自由度は少し制限される場合あり 構造によって得意不得意があり、依頼先の工務店の得意とする工法、デザインになる傾向がある

    よりこだわりをもって注文住宅を建てるのであれば設計事務所に依頼するのが一番いいでしょう。

    注文住宅のイメージづくりで、住まいの規模やインテリアのイメージをまとめ、イメージの家に近い実例がある設計事務所を探します。

    この際、写真と実物のイメージが異なる場合もあるので、見学会やモデルルームの内覧をして、実際の建物を見ておくことも重要です。気になる設計事務所が見つかったら、自分が求めている住宅のグレードだと坪単価がいくらぐらいなのか確認すると、建物にかかるおおよその費用もわかります。

    ただし1からプランを作成するため、完成までの期間はハウスメーカーや工務店に依頼するより長くなります

    プランは数社にお願いして、比較検討するのがおすすめです。設計事務所、ハウスメーカー、工務店にプランを依頼してその違いを比べてみてもよいでしょう。

    5.敷地と地盤の調査

    希望の土地が見つかったら、敷地調査と地盤調査を行いましょう。

    具体的にはその土地に「自分の理想として思い描いている家のプランを依頼すると、どんな家が建てられるのか?」を設計事務所、ハウスメーカーなどが調査していきます。

    敷地調査
    方位・隣地の建物の位置等の周辺環境・土地の高低差、傾斜の状況、建築条例や斜線制限などの規制といった設計の基本条件を調べること。
    地盤調査
    地盤の強さを調査することです。地盤の強さは建物構造や規模、形状とも密接にかかわります。ハウスメーカーによってはサービスで行ってくれるケースもありますが、地盤調査は大切な設計条件ですので、信頼のおけるところに任せましょう。
    せっかく費用を支払って調査したデータが、正式に設計を依頼した先では使えないデータであることもあります。依頼先によく相談しアドバイスをもらいましょう。

    設計事務所と契約時にやること3つ

    ここでは、依頼する設計事務所が決まってからの流れをお伝えします。

    6.建物の間取り設計と仕様

    プレゼンテーション(各社の提案)時の間取はイメージに近いものですので、例えば収納量なども仮で想定していたり、動線の配慮なども、もっと緻密な計画を行っていきます。注文住宅では間取りは自由ですから、間取りもどんどん変わっていくため、自分の住みたい家のイメージをしっかり設計事務所に伝えるようにしましょう。

    この時重要になってくるのが設計コンセプトです。その軸をずらさないようにプランをよりよくブラッシュアップしていくのが良いでしょう。

    基本は間取りの大まかなレイアウトを決めてその次に細かい寸法、必要な広さの調整を行うなど、まずは大きなところから決めていき、その次に細かいところを検討していくというのがおすすめです。

    細かいところを先に決めてしまうとそれが縛りになってせっかくの注文住宅で自由な発想ができなくなりますので気を付けましょう。家族でしっかり話し合うことも大切です。

    7.積算(見積)

    次に、最終的にまとまった間取りや仕様の見積りを作成してもらいます。変更している個所や追加の要望によって予算オーバーになることもあるため、その際は仕様などの見直しも行い、最終的な金額を調整していきます。

    これは住まいのこだわりや、変更内容によって調整期間が異なりますが、平均すると約1カ月くらいです。

    このとき、設計事務所であれば代替案や比較見積りなど柔軟にサポートしてくれるところが多いですが、ハウスメーカーや工務店は規格外だと対応できなかったり、見積りが不明瞭になる場合もあるので気を付けましょう。

    8.住宅ローン

    注文住宅の場合何千万になることがほとんどです。土地から検討するひとは億単位になる事もしばしば。そのため、住宅ローンを利用する人も多くいるかと思います。

    その際、住宅ローンを選ぶ際にはここに注意しましょう。

  • 金利
  • 保証
  • 手数料
  • 特典
  • とはいえ、お付き合いのある銀行が無く、始めてローンを組まれる方は不安だと思います。「よく内容を理解しないまま契約して失敗した!」ということにもなりかねません。

    金利や毎月の支払額に目が行きがちですが、万が一病気になって支払いが難しくなった場合の保険や、抵当権の設定費用、建物に掛ける火災保険の指定など、ローン契約で確認すべき項目はいくつかあります。

    その際、ハウスメーカーは営業担当が付くのでよいですが、設計事務所や工務店は会社の規模によって営業担当が付かない場合もあります。営業担当者がいる場合、ローンのアドバイスなども行っているため安心です。

    資金計画やローンなどが不慣れな方は、その点も重視して、設計を依頼する会社を選びましょう

    設計事務所と契約後にやること4つ

    設計事務所と契約を結んだ後にやらなければならないことが4つあります。

    9.詳細設計

    ここでは先ほど決めた間取りなどの設計に加えて窓の寸法や造作家具などさらに細かな希望を反映させた設計を行います。

    詳細設計は基本設計で決めた内容を、工事用の図面としてあらゆる寸法を図面に落としていく細かな設計作業になります。

    ここに関しては注文住宅で絶対失敗しない!失敗例から学ぶ後悔しない住まいづくりの方法の記事も参考にしてください。

    10.施工会社探し

    施工会社を決める際に大切な3項目は「実績・価格・信用」です。実績は建てたいと思う注文住宅の実績が多くあるか。

    施工会社によっては構造の得意不得意もありますし、高級注文住宅になれば施工精度も高い技術が求められるため、きちんと実績を確認して技術レベルを確かめておきましょう。価格も重要な点です。

    ですが、家族を守る家を価格だけで選ぶのは危険です。適正価格か否かをジャッジしましょう。安かろう悪かろうでは、のちのち後悔することになってしまいます。

    また、建設中に施工会社が倒産してしまうリスクもゼロではありません。会社概要や経営状態を確認しておきましょう。銀行や設計事務所からの紹介は信頼性も高く、安心感がありますね。

    ちなみに各会社の大まかな特徴はこちらの表に示しましたので参考にしてください。

    3つの注文住宅依頼先業界比較
    1.総合建設会社 2.ハウスメーカー 3.工務店
    マンションや、ビルなどの大型建築を得意とする。
    大規模注文住宅の依頼先として安心感があるが、コストが高め
    安心感や安定性重視
    自社設計以外の施工はほとんど行わない(設計施工一貫建築が主体)
    地域密着型
    規模が大きい住宅や、複雑なデザイン住宅建築の経験値が少ない場合もある。

    11.確認申請

    建築の契約ができたら今度は自分の建築物が各種法令に適合しているかの確認を行う必要があります。

    建築主建築しようとする場合、工事に着手する前に、その計画が建築基準関係規定に適合するものであることに関して確認申請(建築物)を行い、建築主事または指定確認検査機関の確認を受け、建築確認済証の交付を受ける必要があります。

    素人の建築主が自分で行うのは難しいので、一般には設計士が建築主の委任状をもって代行してくれます

    12.建物請負契約

    建物請負契約を行う際は、選定した施工会社数社に入札してもらい、一番適切な施工会社を決めるのが一般的です。

    金額や見積内容の精査など、素人でわからない事を設計事務所がサポートしてくれますので、設計事務所と相談の上進めて行きましょう。

    いざ契約となった際、契約書の内容を理解していないと、自分の想像していた契約と乖離ができ、取り返しのつかないことになりかねません。

    特に契約に含まれている内容と、そうでない内容をしっかり確認しておく事は重要です。また、事前に契約約款などに目を通しておくことも大切です。

    わからない事は建築士が教えてくれますが、大規模な契約の場合、法的な内容など弁護士や行政書士などお付き合いがあれば、確認してもらいましょう。

    【工事請負契約書に添付される標準的な書類】

  • 工事請負契約書
  • 契約約款
  • 見積書
  • 設計図書
    (図面や、質疑応答書などの見積り根拠となった書類)
  • 着工後にやること4つ

    施工会社との工事請負契約を終えると、建物を建設する準備に入ります。これまでは、設計事務所とのやりとりでしたが、これからは施工会社を加え、建物を実際に建設していきます。

    竣工までにやる事、確認する事を4つの工程に沿ってみていきましょう。注文住宅を完成させるにあたって重要な作業です。

    13.施工

    施工とは、工事を行うことを指し、施工会社が行う業務になります。施工の流れは大きく分けて「着工・上棟・竣工」です。着工とは工事にとりかかることでこの際に地鎮祭という祭事を行う人もいます。起工式とも言います。

    施工店が段取りを手伝ってくれますので、家族の思い出として行ってみるのもよいでしょう。上棟は家を建てるとき、骨組みを組み立て、最上部に棟木(むなぎ)を上げること。この際上棟式などの祭事を行う場合もあります。

    あくまでも祭事は施主が主体となって行う事なので、必須ではありません。建築主、設計、施工関係者が一堂に会し家づくりの気持ちを共有する機会ととらえたり、家族の記念日としての意味合いでもよいと思います。

    14.監理業務

    施工が始まった際の設計事務所の仕事は、施工が設計図面通りに行われているかどうかを確認することです。

    設計事務所によって設計士や建築家が行うこともあれば、監理業務を専門に行っている施工監理士が行うこともあります。ハウスメーカーのような設計事務所と施工会社が同じ「一括発注方式」の場合は、この業務を現場監督が担います。

    こういう検査を行いました。」とか「こういうことを是正指示しました。」とか「こういう打合せをしました。」などの報告があります。素人ではわからない部分を専門家の目でチェックしてもらい、その報告を受けます。

    15.各種検査

    鉄筋の組み方やコンクリートの品質・強度、防水性能や設備の検査など設計事務所の監理担当は各施工ポイントで正しく施工が行われているか検査を行います。

    竣工の段階では検査機関による検査なども行い、建物全体の検査を経て、最後は施主自身の目で建物をチェックします(施主検査)。この際、気になる点があれば、必ず施工会社に伝えましょう。

    注文住宅は一生で一番高い買い物となる方が多いと思います。納得したかたちで引き渡しを受けないと、あとで後悔することになってしまいます。

    16.引き渡し・アフターメンテナンス

    施主検査で合格となった注文住宅は、晴れて引き渡しとなります。ここでは家の引き渡し後のサービス内容をしっかり押さえておきましょう。その時押さえておきたいものは以下の内容です。

    • 建物定期点検の時期
    • 不具合・故障時の緊急連絡先や保証内容
    • 補修・修繕のメンテナンス体制

    点検やアフターメンテナンスは建物を建設した施工会社が行います。10年20年と住む住宅は長いお付き合いが必要です。アフターメンテナンスに関して専門の窓口が設けてあるかなど、事前に確認しておきましょう

    窓口が担当者の場合、その担当者が退職してしまうと、あやふやになってしまった。などもよくある話です。その点も重視して、信頼できる設計事務所や施工会社を選択するように心がけましょう。

    【まとめ】注文住宅の流れを押さえて、理想の家を計画的に建てよう!

    ここでもう一度大切なことをおさらいしておきましょう。

    • 注文住宅の検討~完成までの期間は年単位
    • 注文住宅の流れ16ステップ
    •  1.注文住宅のイメージづくり
       2.資金計画
       3.土地探し
       4.設計事務所にプラン依頼
       5.敷地と地盤の調査 
       6.建物の間取り設計
       7.積算
       8.住宅ローン
       9.詳細設計
       10.施工会社探し
       11.確認申請
       12.建物請負契約
       13.施工
       14.監理業務
       15.各種検査
       16.引き渡し・アフターメンテナンス

    • 施工過程に一番大きく影響するのは設計&施工会社である

    設計の流れを理解しておくことは、初めての住宅建築でとても役に立ち納得のいく住まい作りを成功させることができます。ぜひ頭に入れておきましょう。

    注文住宅は高い買い物ですし、建てたら終わりではなく、その後も10年20年と住み続けるため末永いお付き合いが不可欠です。また、災害から家族を守る安全な場所でなければなりません。そのため、注文住宅を依頼する依頼先は慎重に選びましょう。

    結局、それぞれにメリットデメリットがあり判断がつかない!と悩まれるなら、グループ内に設計事務所と施工会社を抱えるアーネストグループに相談するとよいと思います。

    設計をアーネストにお願いして施工会社を他社で入札することも出来ますし、その際グループ会社に施工会社を抱えているため、設計事務所、施工会社両方の視点から意見が聞けるのは貴重です。また、ハウスメーカーのように設計と施工を同じ会社に頼む「設計施工一貫体制」がいいと思った際も、対応ができる珍しい設計事務所です。

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